ロード・ブリティッシュ

・本整理


ウルティマ妖魔変


ウルティマといえばDQの元にもなっている作品ですね。あとファミ通でお馴染みなバカタール加藤の名前の元ネタでもある。
最近?だとオンラインの方が流行ったりしたけど、自分の印象だとやっぱりFC~SFC時代だなぁ。

デントナ内野手

・本整理


二重影
同級生


悦楽の学園


えろげー原作な小説。表紙はセーフだけど、中身はアウトです。否KENZEN。
この中でやったことあるのは雫、痕、同級生の3作。同級生はSS版でだけども。

・野球
いよいよセ・リーグ開幕。
我がヤクルトは由規の好投とデントナの活躍で、なんとか1勝1敗に。
これが今年最後の東京ドームでの巨人戦勝利にならなきゃいいけど。去年1勝しかできなかったし。

・競馬
武豊が落馬骨折。横山典と並んで好きな騎手なので、これは残念。
皐月賞も間に合わないかなぁ。せっかく今年はアプリコットフィズ、ヴィクトワールピサと駒が揃ってたのに。
横山典の方は今年好調ですね。今日はロジユニ負けたけども。

ラノベの定番

・本整理


フォーチュン・クエスト


なんとも懐かしいフォーチュン・クエスト。新の方は追っかけていないけど、完結したらまとめて買うかも。
それにしても迎夏生先生の絵はいいですよね。個人的に好みなタイプの絵柄だったり。

アドベンチャーヒーローブックス

・本整理


アドベンチャーヒーローブックス スーパーマリオブラザーズ外伝
アドベンチャーヒーローブックス 新・ゼルダの伝説


懐かしのアドベンチャーヒーローブックス。まぁ要はゲームブックです。

・紅魔郷
特にやりたいこともなかったので、魔符でボム封印。


魔符はパチュリーのスペカが難しいので一番の難関と思っていたら、一番あっさりクリア。所要時間1時間。
残0で幻想郷に突入し、ちゃんと取得して終われたのは良かった。
ましてや前回の恋符と同じで、フルパワーじゃなかったし。今回は116止まり。

ミスする要素がほとんどない2面で7連続被弾(1~2面でミスしたら即リトライ)をし、今日は調子悪いなぁと。
8回目にしてようやく3面に入り、その1回でクリアまでもっていけた。
結果的に見ると、調子は悪くなかったように思う。それなのに2面スパイラルに陥った原因が不明。油断?

一応これで紅魔郷Lunaは全機体ボム封印クリア完了。次何やるかなぁ。

すっかりDQブログ化

DQシリーズの小説。7のだけ見つからんかった。どこにしまったかな…。




小説には小説の良さがあるので、DQファンならこれも抑えておきたいところ。
新書版なら今でも入手容易だし。
とりあえず5の仲間モンスターがいい味出してる。
4は見ての通り、1・2巻と3・4巻の表紙が繋がってます。細かいこだわり。


DQ6のリメイクで久しぶりにゲームブックと小説が読みたくなって、
他シリーズのと一緒に引っ張り出してきたけど、やっぱりいいですなぁ。
[ 2010/02/16 ] DQ関連書籍 | TB(0) | CM(0)

懐かしのゲームブック

DQシリーズのゲームブック。
持ってないのはたぶん双葉社版の1だけだと思う。




ゲームブックって今でもあるのかねぇ。
90年代後半にはもう絶滅状態だった気がするけど。
物凄く簡単に説明すると、本で楽しむノベルゲーって感じ。選択肢を自分で選んで進めていくと。
間違った選択をしたり、戦闘で負けたら当然ゲームオーバーにもなったりする。


オススメはエニックス版の2かなぁ。
サマルトリア王子(カイン)がやたら男っぽくてカッコいいという、他とは一線を画している作品。
下巻に載っているサマルトリア城攻防戦も素晴らしいです。
双葉社版の2は死に方が結構グロいのが多く、トラウマになりかねないかも。

1もゲーム的にはなかなか楽しめる。専用のフィールドマップ付。
欠点はこれをなくしたらできないということだけど。


ゲームブックはゲームを楽しむ目的だけじゃなく、純粋な読み物としてでも楽しめるのが魅力。
古本屋でもたまに見かけるので、DQファンで読んだことのない人は是非に。
リメイク版が出たばっかの6もあるし。3巻と4巻の順番間違えてますが。
でも後ろの作品ほど数が出てないっぽいので、一番入手困難かも。3が一番出回ってるのかな?
[ 2010/02/16 ] DQ関連書籍 | TB(0) | CM(0)

懐かしきファミコン通信

Newヘッドホンを買いに電気屋へ。
しかしこれといったものが見つからず、今回は見送り。
良いのが見つかるまでの繋ぎとして、手ごろな値段のイヤホンでお茶を濁すことに。
というわけで今回購入したのはPanasonicのRP-HJE150。780円でした。なんとなく2個購入。


値段が値段なのであまり期待してなかったんですが、予想外にいい感じ。
繋ぎどころかメインでもいけそうなぐらい。
コストパフォーマンスという点ではかなり優れているかと思います。


その後は古本屋に立ち寄って帰宅。購入物はこんな感じで、全て105円。


SFC版オウガの攻略本だったり、世界樹の迷宮2のアンソロだったり、1stガンダム関係だったり。
1stガンダムの小説は時代を感じる。昭和54年発行とか自分が生まれる前のことだし。
アニメとはだいぶ違うらしいので、一度読んでみたかった。

オウガの攻略本もファミコン通信時代のですよ。「あそびじゃないの」とか連載してた頃のかな?鮫島さんが主人公の。
ちなみに自分のゲーム雑誌購読遍歴はファミマガ→マル勝→電撃スーパーファミコン→ファミコン通信の順。
メインはこうだというだけで、例えばマル勝を買ってた時代でもファミコン通信を買ったりすることはありました。
一番好きなのは電スーだったけど、ハセガーや小我恋次郎は今どうしてるんだろうか…。
[ 2009/04/22 ] 漫画 | TB(0) | CM(0)

モンスターメーカー&九月姫

これまで永遠のフィレーナ、ヴィルガストと取り上げてきましたが、
今度は一転変わってモンスターメーカーでも。
サイトで扱ってるわけじゃないから意外かもしれないけど、
モンスターメーカーもかなり好きだったりします。


まずはRPGコミック&モンスターメーカーマガジン&エルサイス(RPGコミック別冊)を。


RPGコミックはモンスターメーカーをメインに扱った雑誌。第5号からサイズが縮小。
最後の第9号だけ、モンスターメーカーマガジンRPGという名前になってます。
一番下のはRPGコミックの別冊として出たエルサイスという雑誌。
表紙のキャラがそのエルサイスです。

残りはいつも通りリンクの形で。
モンスターメーカー関係のコミック
小説&TRPG本
モンスターメーカー1~3&FC版
モンスターメーカー4(キラーダイス&フラッシュカード)
モンスターメーカーキッズ&バーコードボーイセット2&バーコードサーガ
闇の竜騎士(PCエンジン)&闇の竜騎士のサントラ2枚&ドラマCD
PC98版モンスターメーカー&マジックマスター
カードゲーム全12種類
カードゲーム中身その1
カードゲーム中身その2
カードゲーム中身その3
ボードゲーム全5種類
ボードゲーム中身その1
ボードゲーム中身その2
ジグソーパズル2種類
ジグソーパズル中身

うーん、こんなに持ってたのか。フィレーナやヴィルガストに比べても全然多いね。
ちなみに自分が興味あるのは昔のモンスターメーカーなので、
リザレクションはスルー。絵を描いてる人も九月姫先生じゃないようだし…。
モンスターメーカー4みたいに九月姫先生だったら集めたかも。
と言いつつ、リザレクションの小説を持ってたりしますが。

マジックマスターは厳密にはモンスターメーカーシリーズではないけど、
モンスターメーカーのキャラを使っているので一緒にしてみた。

モンスターメーカーの元祖はカードゲームなので、さすがに多い。全部で12種類もある。
ボードゲームも5種類出てるしなぁ。
翔企画は元々テーブルゲームを中心に作ってるメーカーだから、当然ではあるけど。
そういえばアレサを発売してたやのまんも、メインはジグソーパズルだった。

これ以外では、コミックマスターで連載していたモンスターメーカーランド、
スーパーファミコンセレクションで1回だけ掲載されたモンスターメーカー2の漫画、
PCコミックワールドで連載してた闇の竜騎士の漫画なんかもあります。
この辺も一応全部持ってる。
持っていないのは…小説の闇の騎士団と、TRPG本のウルフレンドの冒険者ぐらい?


最後にオマケでもう1枚。


自分はモンスターメーカーに限らず、九月姫先生の描く絵が好きでして。
先生が出したオリジナルの単行本も全部揃えた。
まぁオリジナルとはいっても、「ココアにおまかせ!」にはルフィーアが出てるけど。

「ココアにおまかせ!」と「とんでもドールあかねちゃん」は1話完結のオムニバス形式。
「天使の羽根枕」と「B.G.M.がきこえない」は短編集。
「北斎の娘お栄」は…歴史本かな?葛飾北斎の娘の話を描いた漫画です。

「B.G.M.がきこえない」と「北斎の娘お栄」は「いくざわのぶこ」名義ですが、
これは九月姫先生が昔はこの名前で活動していたため。ちなみに2冊とも1986年に出てる。
そして「九月姫」に改名してから初めて描いた漫画が「とんでもドールあかねちゃん」と。


ヴィルガストと違ってモンスターメーカーは細々ながら今でも続いているから、
いつか大々的な復活を果たしてくれることに期待したいところ。

とりあえず発売中止になったPCエンジンの神々の方舟(闇の竜騎士の後編)と、
SSのホーリーダガーがやりたい。今からでも良いから出してくれないものか…。
神々の方舟は闇の竜騎士とセットで。その際には闇の竜騎士のバグも修正して。
画像にも載せてるけど、最初から注意書きが入ってるぐらいに酷いバグがあるので。
[ 2008/05/16 ] コレクション | TB(0) | CM(0)

甲竜伝説ヴィルガスト

この前書いた通りにヴィルガストを。
とりあえず自分の持っているヴィルガスト関係の本。


これ以外にも結構出てたみたいですよ。
数が多すぎて、自分はちょっと集めきれませんでしたが。
コミックや小説は別扱いにしてあるので、この中には含めてません。

DQ4コマの時と同じで画像が多いので、残りはリンクの形で。
見たいのがあったらクリックしてください。

コミック全7巻&コミックヴィルガスト1巻&小説全2巻
画集
SFC版、FC版のゲームとSFC版の攻略本
カードゲーム&ボードゲーム
OVA上巻&OVAのサントラ&SFC版のサントラ

さすがにメディアミックス展開してただけあって、いろいろと出てますなぁ。
コミックヴィルガストは2巻も持ってたはずなんだけど、見つからなかった。
同じくOVAの下巻も行方知れず。中途半端に片方だけあるのって気持ち悪いなぁ。

ヴィルガストは元々ガシャポンだったわけですが、
自分はそっち系に興味がなかったので一切集めませんでした。よって1つもなし。
カードダスも同じく。

あと意外?なところだと、
確かマル勝スーパーファミコンで誌上バトルみたいなのもやってた記憶が。
読者の送ってきたキャラとヴィルガストのキャラで戦うって感じの。


しかし、ヴィルガストは世に出るのが早すぎたとつくづく思う。
時代を先取りしすぎた悲劇の作品として、一部の人の間で語り継がれていくでしょう。
今ならもっと人気出たろうに…。惜しい。
[ 2008/05/11 ] コレクション | TB(0) | CM(0)

永遠のフィレーナ

せっかく原作付きのゲームをいくつか攻略しているんだから、
そっち方面も取り入れてみようか?と少しだけ思い始めた。
といってもキャプ翼なんかはあまりにも有名すぎるので対象外ですけど。
そうなるとフィレーナ、ヴィルガスト、グルグル、ジョカあたりか。

手始めに、自分の持っている永遠のフィレーナ関連の物を。


右上が原作である小説です。全9巻。
小説はゲームとは違うストーリーなので(途中まではかなり近いですが)、
ゲームをやってみて興味を持った人は、原作も読んでみることをオススメします。
小説にしかいないキャラクターなんかもいますし。
ただグロ描写も少なくないので、そういうのが苦手な人は注意。

左上はゲームですね。SFCのカセットだったりパッケージだったり説明書だったり。
ちなみに説明書には登場キャラ全員の絵が描かれていたりする。
説明書で紹介されている人だけだけど。

左下はOVA。レンタル落ちで100円で投売りされてたのを偶然確保。
市販された通常版ビデオは全6巻みたいだけど、このレンタル版は全2巻。
たぶん通常版の全6巻を全2巻にまとめたのがレンタル版なんじゃないかと。
収録時間が通常版の3倍近いので。
正直よっぽどのファンじゃなければ観なくてもいいと思いますね、これは。

OVAの隣にあるのはOVAのサントラ。その右がサントラの帯。
まぁこれに関しては説明しなくてもいいかな。本当にただのサントラなんで。

右下にポツンと写っているのは永遠のフィレーナのテレカ。ゲーム版です。
一応コレクションとして入手。
全部で1000枚作られたようなので、他にも持っている人はいるでしょう。


明日あたりにでも永遠のフィレーナの攻略にこの画像を追加しておきます。
次はヴィルガストかな。といってもあんまり持ってないけどね。
[ 2008/05/03 ] コレクション | TB(0) | CM(0)