すっかりDQブログ化

DQシリーズの小説。7のだけ見つからんかった。どこにしまったかな…。




小説には小説の良さがあるので、DQファンならこれも抑えておきたいところ。
新書版なら今でも入手容易だし。
とりあえず5の仲間モンスターがいい味出してる。
4は見ての通り、1・2巻と3・4巻の表紙が繋がってます。細かいこだわり。


DQ6のリメイクで久しぶりにゲームブックと小説が読みたくなって、
他シリーズのと一緒に引っ張り出してきたけど、やっぱりいいですなぁ。
[ 2010/02/16 ] DQ関連書籍 | TB(0) | CM(0)

懐かしのゲームブック

DQシリーズのゲームブック。
持ってないのはたぶん双葉社版の1だけだと思う。




ゲームブックって今でもあるのかねぇ。
90年代後半にはもう絶滅状態だった気がするけど。
物凄く簡単に説明すると、本で楽しむノベルゲーって感じ。選択肢を自分で選んで進めていくと。
間違った選択をしたり、戦闘で負けたら当然ゲームオーバーにもなったりする。


オススメはエニックス版の2かなぁ。
サマルトリア王子(カイン)がやたら男っぽくてカッコいいという、他とは一線を画している作品。
下巻に載っているサマルトリア城攻防戦も素晴らしいです。
双葉社版の2は死に方が結構グロいのが多く、トラウマになりかねないかも。

1もゲーム的にはなかなか楽しめる。専用のフィールドマップ付。
欠点はこれをなくしたらできないということだけど。


ゲームブックはゲームを楽しむ目的だけじゃなく、純粋な読み物としてでも楽しめるのが魅力。
古本屋でもたまに見かけるので、DQファンで読んだことのない人は是非に。
リメイク版が出たばっかの6もあるし。3巻と4巻の順番間違えてますが。
でも後ろの作品ほど数が出てないっぽいので、一番入手困難かも。3が一番出回ってるのかな?
[ 2010/02/16 ] DQ関連書籍 | TB(0) | CM(0)

本棚

体調の方はだいぶ回復しました。
この前から3日連続で安定剤抜いてますが、普通に寝れてるのでもう大丈夫かな。
ただ咳が相変わらず止まらないのと、まだ動悸が完全に治まったわけではないので、
大体8割ってところでしょうか。
松坂じゃないけど、ここから少しずつ調子を上げていければ。


そういえばデジカメが安く売っていたので買い換えてみた。
といっても12800円だから程度は知れてるかも…?
まぁ、一応画素的には前の4~5倍程はあります。ありゃ7年前のですからね。

んー、でもどうも上手く撮れないんだよなぁ。
まぁデジカメに関してはほとんど初心者のようなもんなので、
数をこなして慣れが必要ですかね。
とりあえず練習も兼ねて撮ってみた本棚晒し。
クリックすると大きいサイズで見れますが、容量でかい、見辛い、汚いと三重苦w
 






ちなみに現在の本棚のテーマはDQ、FE、エニックス系、九月姫、です。
これらに関する作品でみっちりと固めてみた。
「いくざわのぶこ」名義の本がいくつかあるけど、
これは九月姫先生が昔使っていたペンネーム。

ざっと数えてみたところ…全部で449冊かな。1冊加えて450にした方がキリいいか。
一応、これでも全体の1/6程。いや、もっとあるかな。
もう自分でもどれぐらい持ってるのか把握しきれていない状態だし。
最近のはほとんど読まないので、微妙に古い作品ばっかだけどねぇ…。
90年代のが大多数かな。
しかしこうして改めて見ると、フィレーナとジョカが浮いてるな…。
テーマから外れてるから当然といえば当然か。入れ替えようかね。

そういえば以前、趣味に特化した新コンテンツ立ち上げを考えていると書いたけど、
こうやって画像使ってみるのもいいかも?とふと思った。
[ 2007/05/12 ] 漫画 | TB(0) | CM(0)