りムルダール

現在FCのDQ3をプレイ中。
一応クリアしようと思えばいつでもできる状態ではあったり。
3の前に1、2と順番にやったけど、やっぱりFC版はいいなぁ。
リメイク版にはリメイク版の良さがあるけど、やっぱりオリジナルが一番。

これ終わったらどうするかな。
ちょっと東方やってみたら、弾が全く見えなくてひどい有様だった。
東方どころかSTG自体4ヶ月ぐらい全くやってなかったからなぁ。うーむ。
すでに半引退状態ではあるけど、このまま本引退にシフトしていくかも。


うみねこ、理御の性別でちょっと思ったけど、男だった場合は朱志香のお尻を抓るのはまずい気がする。
いくら兄妹でもねぇ。お互いの性別が逆ならともかく。
[ 2010/10/28 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)

ドラゴンクエスト

気が付いたら1ヶ月近く更新してない。勿論ついったーの方も全然更新せず。
DQを1からやり直したいなぁと思って引っ張り出してきたのが1ヶ月前?結局まだやれてないけど。
そんなわけでFC版。
Tags : FC DQ1 DQ2 DQ3 DQ4
[ 2010/06/14 ] FC | TB(0) | CM(0)

パフパフむすめといいおとこ どっちがすきだ?

今回はDQ短編集。


アイテム物語、モンスター物語、知られざる伝説。
知られざる伝説のロト2は1~2のセット。この2作は一緒くたに扱われがち。

DQ3のオリジナルシールはこれ。ちゃんと未使用で残ってた。


しかしDQ関連の書籍ってホント多いよなぁ。一体どれだけあるのか…。
少なくとも自分の手持ちだけで200冊超えてる。そもそも4コマだけで100冊以上あるし。
CD関係も多い。CDシアターシリーズも6まで出てるしなぁ。
[ 2010/02/17 ] DQ関連書籍 | TB(0) | CM(0)

すっかりDQブログ化

DQシリーズの小説。7のだけ見つからんかった。どこにしまったかな…。




小説には小説の良さがあるので、DQファンならこれも抑えておきたいところ。
新書版なら今でも入手容易だし。
とりあえず5の仲間モンスターがいい味出してる。
4は見ての通り、1・2巻と3・4巻の表紙が繋がってます。細かいこだわり。


DQ6のリメイクで久しぶりにゲームブックと小説が読みたくなって、
他シリーズのと一緒に引っ張り出してきたけど、やっぱりいいですなぁ。
[ 2010/02/16 ] DQ関連書籍 | TB(0) | CM(0)

懐かしのゲームブック

DQシリーズのゲームブック。
持ってないのはたぶん双葉社版の1だけだと思う。




ゲームブックって今でもあるのかねぇ。
90年代後半にはもう絶滅状態だった気がするけど。
物凄く簡単に説明すると、本で楽しむノベルゲーって感じ。選択肢を自分で選んで進めていくと。
間違った選択をしたり、戦闘で負けたら当然ゲームオーバーにもなったりする。


オススメはエニックス版の2かなぁ。
サマルトリア王子(カイン)がやたら男っぽくてカッコいいという、他とは一線を画している作品。
下巻に載っているサマルトリア城攻防戦も素晴らしいです。
双葉社版の2は死に方が結構グロいのが多く、トラウマになりかねないかも。

1もゲーム的にはなかなか楽しめる。専用のフィールドマップ付。
欠点はこれをなくしたらできないということだけど。


ゲームブックはゲームを楽しむ目的だけじゃなく、純粋な読み物としてでも楽しめるのが魅力。
古本屋でもたまに見かけるので、DQファンで読んだことのない人は是非に。
リメイク版が出たばっかの6もあるし。3巻と4巻の順番間違えてますが。
でも後ろの作品ほど数が出てないっぽいので、一番入手困難かも。3が一番出回ってるのかな?
[ 2010/02/16 ] DQ関連書籍 | TB(0) | CM(0)

ゲームに歴史あり

残しておいたファミ通を簡単に読んでたりしました。
それで思ったのは、やっぱり自分はレトロゲーマーだなと。
前回も書きましたが、SFC以前とPS・SS以降では思い入れに圧倒的な差がある。


そんな自分とゲームの歴史をものっそい簡潔に。

・FC時代
物心がついた時にはすでに家にFCがあり、幼少時代から遊んでいた。
リアルタイムではあるけど、世代的にはファミコン後期になりますかね。

DQも姉がやっているのを横で見てるということが多かった。
ちなみに初めて自分でクリアしたのは3でした。1と2よりも先だった。
当時はネットもなく、攻略本もバラモスまでしか載っていなかったので、
ゾーマの城で苦戦した。玉座の後ろの隠し階段知らなくてねぇ。
先に1やってる人だったらすぐ分かったんだろうけど、生憎3が最初だったもので。
一応リムルダールで情報聞けるけど、分かりにくい位置にいるんですよね。

・GB時代
GBは出てから1年経たないぐらいに購入。同時購入ソフトは魔界塔士Sa・Gaでした。
ソフトも安くてお小遣いで買いやすかったため、FCよりもGBの方が思い入れも強いかもしれない。

GB初期の3大RPGと言われた、サガ、ONI、アレサ。
全部やってきたけど、この中だと自分はアレサ派です。
出来ではサガシリーズに遠く及ばないけど、そこは愛でカバー。

でもアレサ3だけはさすがに自分でもどうかと思う。終始おつかいゲーでひどいもんです。
ラスボスも唐突だしなぁ…。ちなみにサガ1の神のように、あっさり即死させられます。
この即死攻撃自体が通常攻撃で発動するうえに、確率自体もそんなに低くないため、
むしろ普通にダメージで倒した人の方が少ないんじゃないか?ってぐらい。

・SFC時代
GB熱も冷め遣らない91年。SFCが我が家にやってきました。
同時購入ソフトはゼルダの伝説 神々のトライフォース。
実際に買う予定だったのはマリオワールドかFF4だったんですが、どっちも売り切れ。
なので仕方なく余っていたゼルダを購入と。要するに妥協したわけです。
ところが…いざやってみるとめちゃくちゃ面白い。
マリオもFF4もそれから1年しないうちに買ったけど、ゼルダの面白さには適わなかった。

自分がゲームにおいて何世代かと問われたら、もっとも当てはまるのはSFCだと思う。次いでGB。
FCからリアルタイムだけど、どっちかというと後期世代にあたるのでちょっと弱い。

・90年代後半
PS本体はファイティングBOXを購入。同時購入ソフトはリッジレーサーレボリューションです。
PSは結構買ったの遅かったはず。97年になったか、なってないかぐらいだったような。

SSはもっと遅かった。98年近く?の購入で、同時購入ソフトはサカつく2。
たぶん自分の人生でプレイ時間が多いゲームのベスト3に入ってます。
これ1本だけでもSSを買った価値があったというもの。

・2000年代前半
この辺になると、新作への興味が失われていく一方に。
FFと決別したのもこの時期かな。9が最後だし。あれは2000年発売ですやね。
直後にDQ7が出たので、よく覚えてる。

そんな感じで新作への興味がなくなっていたので、PS2も2003年とかになってようやく購入したような。
同時購入ソフトはパワプロ10だったかなぁ…。ちょっと記憶が薄いです。
PS2自体はミンサガだけで買った価値があった。SSでいうサカつく2と同じ。

・2000年代後半
レトロゲーマー色が濃くなる。
90年代後半以降も継続してFC~SFCを遊んでいたけど、その傾向がより強く。
次世代機への興味も皆無に。FF3がリメイクされるからという理由でDSを買ったのみ。

DSで購入するソフトもFF3、DQ4、DQ5、シレンDSのようなリメイクか、
ゲームセンターCX、ぼくらのテレビゲーム検定といったレトロ系がほとんど。



とまぁ超大雑把に書くとこんな感じか。
FC~SFCの時代は深く掘り下げて取り上げたい気もする。
[ 2010/01/14 ] ゲーム未分類 | TB(0) | CM(0)