ひぐらし祭プレイ雑記その4

昨日、今日の2日分です。

カギを取りにエンジェルモートへ向かう途中、
不良3人組に絡まれているところを詩音に助けられる。
およ、ここCGあるのか。差分が目明し編の悟史CGに使われるんだな。

そしてデザートフェスタ、綿流し前日を経て祭当日へ。
ここで画面が切り替わり、第参章である綿流し編へ突入。

結構前から綿流し編ルートには入ってたと思うんだけど、
それでもちょくちょく選択肢は出てきてたなぁ。
あそこから別のシナリオに分岐したりするのか?

追加シナリオ3編で残ってるのは憑落し編と澪尽し編の2つ。
澪尽し編はラストシナリオだから、可能性があるとしたら憑落し編の方かね。
でもあれって祟殺し編の分岐っぽい内容だったような気がする。
そうだとしたら選択肢自体に意味はなく、
どれを選んでもそのまま綿流し編に入るようになっているのだろうか。

祭当日になり、祭具殿へ侵入。
鷹野の話を聞いていて思ったが、グロ描写が薄くなった…というかなくなった?
原作は「生きたまま腹を引き裂いて臓物を取り出す」話とかあったよねぇ。
中途半端にD指定(17推)にするなら、いっそZ指定(18禁)にして
ここらへんの描写もしっかりやってほしかった、というのが正直なところ。

その後もゲームを進め、梨花と沙都子が失踪する。
ハシゴでの魅音豹変シーンはCGなり演出があると思っていたが、何もなく拍子抜け。
目明し編の方ではあるのか?それとも一緒?

そして原作では目のシーンとして有名な、詩音との電話へ。
原作は不意打ち気味にきたのもあって、かなりビビったからなぁ。
…お、「くけけけけ」からくるか。こっちは悪くないかも。
ただ肝心の「目」の方はイマイチっすね。
まぁ原作がインパクトありすぎたんで、比べちゃかわいそうだけど。

とりあえず本日はここまで。2日かけても綿流し編終わらなかったなぁ。
でも最終日には入ったんであと少し。

ひぐらし祭プレイ雑記その3

まぁ今日はあまりやってないんですが…。
といってもこれ更新してるのが日付変わってすぐなんで、正確には昨日か。
本当の今日の分は今日中にもう1度更新かな?


とりあえず鬼隠し編と盥回し編が終わったので最初からスタート。
主人公に赤坂が選べるようになってるけど、選ぶと暇潰し編確定だよなぁ…。
原作通りにやりたいので綿流し編と祟殺し編の後にしよう。
ということで圭一をチョイス。

今回は初回プレイ時と逆の選択肢で進めていく。
するとおもちゃ屋対決後に人形を誰にあげるかという選択肢が。
お、初回プレイ時はここで選択肢出なかったんだけどな。
圭一が勝手に交換を要求するというCS版オリジナル展開だった。
てことは「交換」を選ぶと同じになっちゃうか。

しかし魅音にあげるってのもあるんだなぁ。原作だとあげたの皆殺し編だけだよね。
あの時は梨花視点だったから圭一視点からも見てみたい気はする。
でもそれだと綿流し編フラグが立たない。ここは原作通りレナにあげないと。

…ん?ここでCG出ますか。これだと魅音の心情がこの時点で分かっちゃうね。
後で分かるからいいと思うんだけど…。
ストーリーに深く絡んでくる出来事でもあるワケで、本人に言わせるとこれが原因。

その後、エンジェルモートでも新たに選択肢登場。
綿流し編の原作通りとなる方を選んで進めていくと、ヒロイン選択シーンへ。
今回はレナだけでなく魅音も選べる。当然ここは魅音。

そしてカレー対決、弁当持って訪問、などを経て、
落としたカギを取りにエンジェルモートへ。ここまで進みました。
綿流し編突入まで行かなかったどころか、そこまでまだ結構ある。んー、長い。

最後にCS版で気になった点を少し。ストーリーの整合性が取れていない部分がある。
鬼隠し編だったかな…?で、魅音が叔父さんの店の手伝いで
バイトをしているというのを圭一が初めて知ったような描写があった。
前半部分でバイトしているのは知ってるはずなんだけども。
おもちゃ屋対決後に手に入る「魅音の叔父さんって?」というTIPSでも分かる通り。

次にレナの宝探し。
今回のプレイではレナの宝探しを一切手伝っていないにも関わらず、
部活の大貧民勝負時の会話で圭一がランディ君人形を発掘したことになっている。

こっちはあきらかにおかしいでしょう…。
宝探しに行かなかった場合はあの部分の選択肢を出さないで、
強制的に圭一が負ける展開にしないとかなりの矛盾になってしまう。

ひぐらし祭プレイ雑記その2(ネタバレ有り)

今日の阪急杯は1着同着という、重賞ではあまり見られない出来事に。
これがGIなら意地でも決めるんでしょうが。
かつてのフラワーパークとエイシンワシントンのように。


ひぐらしは鬼隠し編→盥回し編と終わらせました。
鬼隠し編の方は原作と内容変わってなかったかな。
ただ終わり方がやけにあっさりしてるのが気になった。

原作ではラストでドーンというSEと共にタイトルがデカデカと表示されて、
「あぁ、終わったんだな」と感じられたものですが。
この辺の演出はもっと頑張って欲しかったかなぁ。

盥回し編の方はやはり綿流し祭終了後の選択肢でもう一方を選んだら、分岐。
こっちが第壱章だそうで。
んー、富竹じゃなく詩音から聞くのかぁ…。その後魅音も出てきて姉妹での会話。

第壱章の段階で詩音の存在をハッキリさせちゃうのは、
綿流し編に影響出るんじゃないかな?とちょっと思う。
原作で詩音が本当にいると判明するのは、綿流し編がある程度進んでからだし。
それまでは魅音が一人二役で詩音という架空の存在を作り出している、
ってな展開で話が進んでくからねぇ。

そして綿流し祭の翌日。知恵先生に呼び出されたのは圭一ではなく魅音。
原作ではここで呼ばれるのは圭一かレナで、相手は大石。
どっちも魅音…というか園崎家が怪しいと教えられる。
だから大石だとしたら、魅音を呼び出すのはおかしいと思うんだけど…。
ということは園崎家絡みの人?そこで事件の内容を伝えたとか。

魅音の罰ゲームを手伝っていたら豹変。
なんか目明し編で似たような展開があったような…?
その後帰宅すると魅音から電話。この反応…詩音の方だな。
呼び出された場所も興宮の図書館なんで確定でしょう。
綿流し編や目明し編のような展開が混じってきてるなぁ。

数日が経過し、レナと下校中に大石に捕まる。
ちょっとした違いはあるものの、内容は鬼隠し編で大石に聞かされたものと同じ。
解放された後にレナに捕まり尋問される。
これは魅音のことを心配してカマかけてきたんでしょう。
大石の話を聞かされても魅音を疑わず、仲間だと信じてるかっていう。

その後大石から詩音が失踪したという話を聞く。
これ…綿流し編ですか?と。ただ魅音も失踪しているらしいので、ちょっと違うか。
園崎姉妹が失踪したというのに、圭一は疑心暗鬼から解放され元通りに。
すると突然そこで終了。いきなり10年後になり大石視点へ。唐突だなぁ…。

圭一にとって平和な日常が戻ってきたと思った矢先に大災害が発生。雛見沢は全滅。
生き残りは園崎家地下室に監禁されていた魅音だけだとか。
地下室に監禁てーことはやっぱりあの2編のように入れ替わってたんだよねぇ。
タイミングを考えると魅音が罰ゲームで園崎家に帰宅した直後か、
興宮の図書館で圭一が魅音のフリをした詩音に会った後?

少なくとも綿流し編や目明し編のように、
祭当日の夜にはすでに入れ替わってましたってのはないと思う。
翌日の部活初戦で圧勝だったし。

…待てよ、もしや部活途中で魅音を呼び出したのは詩音?
そこで魅音襲う、地下室に監禁、入れ替わる、何食わぬ顔で部活復帰、とか。
罰ゲームの内容とか全部魅音に聞いてればいいわけだしねぇ。
でもそうなると、電話の反応が腑に落ちなくなる。
やはり罰ゲームをしていたのまでは魅音で、その後入れ替わったと考えるのが自然。

そんな1人生き残った魅音に会いに病院まで行く大石と赤坂。
当の魅音は記憶が10年前でストップしているようで、幻覚まで見ている様子。
なんかあるのかなー、と思ったら結局何もなく盥回し編終了。
いきなり「次回予告」と称して暇潰し編が流れ、主人公に赤坂が追加される。

盥回し編って真実を知らない人には謎を深くさせるだけだな…。
それと赤坂の顔見せに綿流し編のヒントも。
雛見沢大災害もこんな早くにきちゃっていいの?と思う。
祟殺し編のラストで知るからこそインパクトがあるんじゃないのか…。

ひぐらし祭プレイ雑記その1

注文したモニタの方が納期1~2週間ということで、先に本体だけ届くのが確実。
モニタ待ちにすべきか、今使ってるモニタをそれまでの繋ぎで使うか。
でも結局「在庫ありませんでした~」な可能性もあるワケでして、
そうなるとまた別のモニタを探さなくてはいけないため必然的に後者になりますな。

まぁ何にせよ後は届くのを待つのみ。
ようやく本格的にひぐらしをプレイできます。
一応フラゲした日に6日目終了まではやってたんだけども。

ということで早速続き開始。
選択肢は原作プレイ時の記憶を頼りに、原作通りに選ぶようにしてます。
しかしここでおもちゃ屋対決がくるかぁ…。
鬼隠し編と綿流し編の内容が混在しているとなんか妙な感じだ。
その後もエンジェルモートで詩音と会ってるしねぇ。うーん、かなりの違和感。

そんなこんなで気になりながらも進めていくと、いきなりヒロイン選択シーンが。
ん?レナしか選べないけどもしやここで後半に分岐するってことなのか?
これまでに選んだ選択肢によってはここで魅音や沙都子も出てきて、
それぞれ綿流し編、祟殺し編に分岐するとか。レナの場合は鬼隠し編で。

レナ一択なのでそのまま進めていくと、原作になかったシーンが。
ありゃ、初回プレイなのにもうリナ出ますか。原作だと罪滅し編でやっとなのに。
まぁ祟殺し編のオープニングでも一応死体という形では出てたけど…。

その後の綿流し祭は鬼隠し編と同じ展開を辿る。
祭終了後の選択肢でこれまでと変わらず原作通りに選んでみると、
いきなり画面が変わり鬼隠し編に突入。でも第弐章とか言ってるんですが…。
あそこでもう1つの選択肢を選んでたら、第壱章の違う編に分岐してたとか?
なんとなく順番にやらないと気持ち悪い。
でも原作だと鬼隠し編が一番最初だったしぃ、ということであまり気にせず進行。

しかし、後半突入したらちゃんと演出で知らせてくれるんだねぇ。
てっきりヒロインにレナを選んだ時点で鬼隠し編に入ってたのかと思った。

今は大石とレストランで食事しているところです。
原作通りならこの後おはぎ、レナ訪問、ラスト、へと繋がっていくんでしょう。

「嘘だッ!」のシーンは正直微妙でした。というかCGがどうも…。
あそこは原作のように立ち絵に表情の変化とSEで恐怖を煽った方が良かったかも?
原作では突然ということもあったけど、かなりの衝撃を受けたシーンだったんで。

ただ微妙と感じたのは展開を知っていたせいもあるかもなぁ。
初見だと全然違う印象を受けただろうし。
それこそ自分が原作で感じた衝撃だったかも。

しばらくは極貧生活

PCはそれなりに良さそうなのを見つけたので早速注文。
振込みもさっさと済ませました。今月末~来月初めには届く予定。

性能的にはCore2Duo搭載機が欲しかったので、その中から決定。
ただメモリが512Mしかないのが難。これは増設必須ですね。

モニタは現在物色中。特にこだわりはないから安く済ませようかと。
とりあえず買おうと思っているのは液晶19インチ。
まぁ一応こっちも何買うかは決めました。
PC本体と合わせると105Kってとこかな。
予算10万からはちょっと足出るけど、やっぱりできるだけ良いのが欲しいしね。

しかし同じ部屋にPC3台となると邪魔すぎる。
今使ってるやつかサブマシンのどっちかは処分しないとなぁ。
常識的に考えればサブの方だけど、
Win98搭載なんで昔のゲームをやりたくなった時に無いと困りそう。
VirtualPC上で動かせるだろうか。
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[ 2007/02/23 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)

もう寿命か

昨日あんなことを書いたせいなのか、
何故か今日になってPCの動作が非常に怪しくなってまいりました。
ひぐらしなんてやってる場合じゃありません。
こりゃ予定を前倒ししてPC買い替えなきゃダメか…。
もう明日にでも起動しなくなっておかしくない状態。
まぁぶっちゃけHDDが原因なんで、これだけ買い換えれば済む話ではあるんですが。


そして早速見積もりを開始するも、いきなり誤算。
候補に挙げていたメーカーが2つあったんだけど、どっちもXP搭載モデルがない。
Vistaは出たばかりだからできれば避けたいんだよねぇ…。
何も一斉に移行しなくてもいいだろうに。

仕方ないので他で目ぼしいのを探してみる。
これといったのが無ければ、最終的には自作も視野に。

しかしモニタ込みで5万程度の格安PCでも、
今使っているのより数ランク上の物が買えてしまうのが悲しいところか。
でもさすがにこのレベルだと長く使うのは厳しい。
とりあえず予算的には10万ぐらいかなぁ。
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[ 2007/02/22 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)

ひぐらしのなく頃に祭

1日早くフラゲ。
左が本体で右が特典の「れなぱんバルーン」と「悟史のバット型ボールペン」です。
まぁハッキリ言ってどっちも要らない…って失礼か。


こっちが限定版の中身。
左上が本体、下がサントラ、右上が特製ブックレット、下がポストカード。
しかしサントラとポストカードは一生未開封のままでしょうな…。
ブックレットだけのために数千円高い買物したのは間違いだったか…?


画像汚いうえにモロ反射してるけど、とても古いデジカメなんで勘弁してくだせぇ。
そういえばデジカメ自体、使うの6~7年ぶりぐらいかな?
押し入れを整理していたら出てきたので、動くかどうかも兼ねてのテスト。

ちなみにスキャナも年に1回使うかどうかというレベル。
こっちも当然のように古い。プリンタもあるけど同じく。
そもそも今のPC自体何年使ってんだよって感じですか。
一応夏頃までには買い換える予定だけど、お金がぁ。無駄遣い減らさなきゃ。


そんなこんなで話がかなり脱線したので修正。

ひぐらし自体は原作で全編プレイ済みなので、
今回は新たに書き下ろされたという3シナリオ目当てでの購入。
実際書いたのは原作者ではないというのがちょっと不安だけど、
その分完全監修なので大丈夫…だと思いたい。

ただ原作は同人ということもあって安値で楽しませてもらった分、
こっちで還元と考えればいいのかも。
ってまだプレイしてないのにハズレ前提で話をしちゃいかんか。
しかし原作のボリュームにボイス有りとなれば相当な時間がかかりそうだなぁ。

ド忘れ

今年初めてあっちを更新。
何というか、年初に更新したつもりだったのが完璧に忘れていた…。
一応今回は過去ログ倉庫に通常のhtmlだけでなくdatも付けてみたり。
専用ブラウザ使ってる人はこっちの方が見やすいと思うので。
Tags : あっち
[ 2007/02/19 ] あっち | TB(0) | CM(0)

東京アンダーグラウンド

サイト開設初期の頃に書いたと思う、昔のネタも混じえたお話。


自分は「月刊少年ガンガン」を創刊号から1号も欠かさず購読していました。
元々は日本一熱い(厚いとも言う)月刊少年誌として創刊されたガンガン。
知ったのはDQ4コママンガ劇場の1巻で、巻末に今度創刊されると出ていた。
当時は他にジャンプ、マガジンも買っていたけど、
創刊号から読んでいるとなるとやはり思い入れは全然違う。

でも2000年を境に買うのを止めてしまい、今現在でも読んでません。
理由は方向性が変わってしまったから。まぁ90年代後半から兆候は出ていたかな。
先にも書いた日本一熱いという謳い文句は一体何処へやら。

いわゆる萌え系と言われるような漫画が増えてきて、
毎月買ってまで読みたいと思う作品がほとんど無くなった。
近年のブームを見るに、路線変更は正しい選択だったのかもしれない。
でも何か違うんだなぁ。

もっともこんなことを言っておきながら、それ自体を否定するわけではないので。
自分が持っている漫画の中にもあるし、そういう類のゲームも少なからず経験。
当時読んだりプレイした作品で、今でも好きなモノもある。
この辺はまた違う形でそのうちやりたい。

やはり転換期は2000年になるのかな?理由は不明だけれど。
そういうゲームをやらなくなったのもこの年だし。
自分の中で何かが変わったのか、単に元々一過性のものだったのか。
考えてみればそういう傾向があったのは90年代後半の数年間で、
それ以前と以降を思えば後者の見方が正しいのかもしれない。


そんな長~い前フリの後でようやく本題。
というかむしろ前フリが本編で、こっちがオマケな気がしないでもない。

「東京アンダーグラウンド」はガンガン購読を止めた時期にちょうど連載中で、
続きが気になっていた数少ない作品の1つ。
そして今更ながらコミックスを全巻購入し、読破。
これ自分が読まなくなってからも5年近く連載してたんだねぇ。

読み終わった感想として、最後までルリに感情移入できなかった。
今は亡きMemoryのLF項で書いていた、レフィーナに対するモノと同じ。
重要キャラなんだけど、ストーリーにあまり絡んでこないのでちょっと…。
他キャラに感情移入してしまうのは仕方ないところ。

もう1つ、絵柄。最初の方は安定していたけど6巻あたりから何か違和感が。
9巻(第2部開始)になるともう別人?と思うぐらい。
あくまでも個人的な感想ではありますが、初期の方が味があって好きかも。
まぁ長期連載になると絵柄が変わってしまうのは普通か。

ネガティヴ意見ばかりだけど、自分としては楽しめたし好きな作品に入ります。
粗は結構あるものの、よくある尻すぼみ感もなく上手くまとめたのではないかと。
名作とまでは行かなくとも、十分満足できる内容。
[ 2007/02/17 ] 戯言 | TB(0) | CM(0)

チンチコール

ちょっとサイトをいじりました。
MemoryとComicを削除、AboutとProfileを修正。
削除した2つは別の形で生まれ変わる予定…です、たぶん。
Tags : サイト
[ 2007/02/02 ] サイト | TB(0) | CM(0)