ひぐらし祭プレイ雑記その1

注文したモニタの方が納期1~2週間ということで、先に本体だけ届くのが確実。
モニタ待ちにすべきか、今使ってるモニタをそれまでの繋ぎで使うか。
でも結局「在庫ありませんでした~」な可能性もあるワケでして、
そうなるとまた別のモニタを探さなくてはいけないため必然的に後者になりますな。

まぁ何にせよ後は届くのを待つのみ。
ようやく本格的にひぐらしをプレイできます。
一応フラゲした日に6日目終了まではやってたんだけども。

ということで早速続き開始。
選択肢は原作プレイ時の記憶を頼りに、原作通りに選ぶようにしてます。
しかしここでおもちゃ屋対決がくるかぁ…。
鬼隠し編と綿流し編の内容が混在しているとなんか妙な感じだ。
その後もエンジェルモートで詩音と会ってるしねぇ。うーん、かなりの違和感。

そんなこんなで気になりながらも進めていくと、いきなりヒロイン選択シーンが。
ん?レナしか選べないけどもしやここで後半に分岐するってことなのか?
これまでに選んだ選択肢によってはここで魅音や沙都子も出てきて、
それぞれ綿流し編、祟殺し編に分岐するとか。レナの場合は鬼隠し編で。

レナ一択なのでそのまま進めていくと、原作になかったシーンが。
ありゃ、初回プレイなのにもうリナ出ますか。原作だと罪滅し編でやっとなのに。
まぁ祟殺し編のオープニングでも一応死体という形では出てたけど…。

その後の綿流し祭は鬼隠し編と同じ展開を辿る。
祭終了後の選択肢でこれまでと変わらず原作通りに選んでみると、
いきなり画面が変わり鬼隠し編に突入。でも第弐章とか言ってるんですが…。
あそこでもう1つの選択肢を選んでたら、第壱章の違う編に分岐してたとか?
なんとなく順番にやらないと気持ち悪い。
でも原作だと鬼隠し編が一番最初だったしぃ、ということであまり気にせず進行。

しかし、後半突入したらちゃんと演出で知らせてくれるんだねぇ。
てっきりヒロインにレナを選んだ時点で鬼隠し編に入ってたのかと思った。

今は大石とレストランで食事しているところです。
原作通りならこの後おはぎ、レナ訪問、ラスト、へと繋がっていくんでしょう。

「嘘だッ!」のシーンは正直微妙でした。というかCGがどうも…。
あそこは原作のように立ち絵に表情の変化とSEで恐怖を煽った方が良かったかも?
原作では突然ということもあったけど、かなりの衝撃を受けたシーンだったんで。

ただ微妙と感じたのは展開を知っていたせいもあるかもなぁ。
初見だと全然違う印象を受けただろうし。
それこそ自分が原作で感じた衝撃だったかも。

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