ビヨビヨ

今日の帰りに古本屋で何冊か購入。全て105円也。


モンスターメーカーはこれで残りは小説の「闇の騎士団」だけ…だと思う。
最後の竜戦士とリザレクションRPGは今のところ蒐集対象から外れてるし。
まぁ105円で売ってたら買うかも。安いし。

残りは全て原作をプレイしてクリアしたこともあるゲームのコミックス。
自分の周りだとビヨビヨはクソゲー扱いされ、自分以外誰もクリアしていなかった。
そんなに面白くなかったかなぁ。うーん。
確かにボタン連打なんかはかったるかったけども、自分は結構好きだったり。

天地創造は普通に良作。エニックスから出たSFCのゲームってハズレ少ないよなぁ。
アクトレイザー、エルナード、スラップスティック、ソウルブレイダー、
ダークハーフ、ブレインロード、ミスティックアーク、ワンダープロジェクトJ。
DQと天地創造を除いてもこれだけ面白い作品がある。

そういえば八坂麻美子先生って今も何か描いてるのだろうか。
プリンセスアリーナも全巻持ってるけど。
あれっていざエンドール!ってところで終わってるから中途半端すぎる。打ち切り?

YU-NOは独特のシステムを使っているうえに分岐が複雑なので、かなり難しかった。
でも後半の異世界編に入ると、ごく普通のコマンド選択式AVGになったりする。
ストーリーはその独特なシステムを上手く生かしたもので、よく出来てます。

コミックの方はあの長~い原作(クリアまでに50時間ぐらい)を
たった1巻にまとめてるので、展開が非常に忙しい。
原作をやったことのある人が、どんな内容だったかを思い出すにはいいかも。
まぁ秘書の人や豊臣なんかは存在自体が消されてるけど。
[ 2008/06/09 ] 漫画 | TB(0) | CM(0)

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